取材受けて改めて感じた。
作ってる側からすると絵も造形も思い入れは変わらないのに絵は必ず作意を聞かれる、あっても答えないし見たまま絵との対話でそれぞれの答えがあっていいのに...
正解がわからないと気持ち悪いからかな?それとも伝える力が足りてへんか...
それなのに造形はスッと見たままを受け入れられる、何でや!そうとうバランスのおかしな気になる顔の奴たちのはずやのに、物として受け入れられてる感がする...
立体やから説得力あるんかな?細かい造作を褒められて若干凹むねんな...
この違いを理解できひんのがずっと気持ち悪い、わかったらどっちも更に良くなるねんけど...

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