暑いから扇風機回して店の軒先きを開けて風通し良くして制作してると家族で歩いて帰ってはったキティちゃんのお面を持った祭り帰りっぽい3歳ぐらいの娘が店の入り口で立ち止まってお父さんが引っ張っても動く気配がなかった、するとこっち見てなぜか笑顔で「せんぷうき、まわってる。」と...
制作の手を止めて話しかけようかとも思ったけど、微妙な空気になるの確定やしお父さんに会釈をしバイバイだけした。
何となく、お面買って貰ったりして凄い幸せな日で誰かに言いたかったみたいな感じがして微笑ましい瞬間だった、知らず知らず入ってた肩の力がスッと抜ける出来事やった。ありがとう。

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