ちゃんとした立体の作ったのも初やと思うやつ。
( 画像タップでこれを作った2013年の日記に
飛ぶよ、たいした事書いてないけど。)
石膏像のフィギュアみたいなのを
作りたい気持ちだけで
作り始めたのを覚えてる、
石粉粘土の性質も
台付の人とか難しいのも知らずに。。。
夢中で作ってて頭、胴体、下半身、が
ちょっとずつずれてたり、傾いてたり、倒れてたり
左右のバランスが悪かったり、厚みがなかったり
頭から作ってたから足部分がかなり短くなってたり
なんだかんだで1か月以上かかって作ったはず。
きっと経験者に横からあーだこーだ言われても
できなかったやろうし
改めて見ると今のにはない良さもあるから
これはこれでいいのできたと思ってる。
だから人が作る時は
注意点だけを言うようにしてる、
あーでもないこーでもないって作るんが
おもろくて身につくんやし。
そして知識や経験に頼るんじゃなく
道具として必要な時に使えるようになったら
もっと自由に作れるようになるんやろな。
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