数年前の凄い雷雨の時に
ベランダに出てドカドカ雷が落ちるのを見てた、
遠くの空が"ピカッ"光の筋が出た後に
遠くの空が"ピカッ"光の筋が出た後に
"ドーン"地響き
ドカドカ落ちても恐怖心は全くなかった。
その時までは。。。
下のバス通りを見ると
下のバス通りを見ると
傘をさした家族四人が一列で歩いてて
駐車場の横に差し掛かった時、、、
最後尾の人の真後ろに
一本の光の筋がパッと見えた、瞬間、
ドーン!じゃなく
パーーーン!みたいな高い破裂音!!!
状況が掴めずピタッと立ち止まってから
すぐ全員が傘を捨て
悲鳴をあげてダッシュで走り去った。
雷に打たれるのって
運悪いぐらいに思ってだけど
光に気づく間がないってのが怖すぎる。
次の日、落ちたとこ確認しに行くと
アスファルトが丸く焦げててゾッとした、
雷鳴ってるときに壁ずたいに
素早く移動してる人がいたら僕やから。

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