街録chってYouTubeを見た、
前編、後編、ちゃんと見た。
一方的によくお世話になってたし
残像が見える手マンは
まさしく神の手だった、、、
エロい話しを期待して見始めたのを
途中から忘れてた。
前編は男優になるまでの
生い立ちや地元での仕事や
東京に出てきてAV男優になるまでの話し。
男優なる前に500人ぐらいとエッチしたとか、
カメラマンになるつもりが
騙されて男優になったとか、
人と出会って人生転がってきた
人と言う印象だった。
後編は仕事とはエロとはって話し。
パンチラインがバンバンでて
話しうまいな加藤鷹ってなった。
中盤すぎから今のAVの話しで、
絵を手で描く事の意義や
人が人である事で続いてきた話しを
エロやAV業界からの視点から
この先を憂慮されていて、
ずっと肌を合わせて仕事してきた人が
感じてる人の大切な部分の話しは重く
痛いほど気持ちがわかった。
結局はでも
人と人と人と人と人と、、、、、が
づっっっっっっと繋がって回る、
おもろい世の中であって欲しい。
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