見渡す限り一面お花畑
柔らかい光と穏やかな空気
僕はそこで行き先を迷って立っていた。
しばらくして後ろから「オカダ!オカダ!」と僕を呼ぶ友達の声が聞こえた。
後ろに歩き始めると、ズキズキと頭痛が始まって薄っすら見えてくるタイヤ・・・
僕はチャリで派手に転けて頭を打ってトラックの前で意識が飛んでた。
もうちょっとでタイヤで"くちゃん"なるとこだった、散髪代を浮かして小遣いの足しにしてた中学生時代の話し。
日記 2013/2/9
明日の仕事がキャンセルになって三連休になったから絵描こ、塑像もやっと完成しそうやし。
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