9月19日の深夜2時過ぎ。
外でニャーニャーとめっちゃ激しく
猫が喧嘩してたから下を見たら、
外壁塗装の足場が邪魔で見えへんかった。。。
それよりも足場の手すりに見た事あるけど
馴染みない黒いシルエットがあって
そいつも猫の喧嘩見てた。
思わず「フクロウや。」って言ってしまった!
こっちをチラ見した後、
1メートル以上ある羽を広げてスーーーーと
羽ばたく事なく向かいの棟の裏に飛んで行った。
なんかさ、熊が色んなとこに出てるけど
人間の引いた境界線や思い込みなんか
野生動物にとっちゃ関係ない、
人間なんか興味でエベレストの山頂行くねんから
勝手な境界線なんて意味ないやろ。
やるタイプのやつに出会ったら
命のやり取りになる自然の流れ、
普通に生活してて突然バトルになるから、
どちらもたまったもんじゃないやろな。
小動物の死骸をほとんど見ないって事は
自分が思ってるよりも自然の中に身を置いて
生活してる証拠なんかもなって、
フクロウを見てそう思うようになった。
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