あなたは信号を守る?
ってなってるぐらい確信犯で信号無視する車がおった。
はじめは黄色信号からの変わり目、赤になってすぐぐらいに交差点入ってきたからおるっちゃおる感じやった。あかんけど、、、
脇から出て交差点の信号でさっきの車どうするか見てたら先の信号の右折レーンで止まってたけど、歩行者おらんくなったらゆっくり直進!!!
もう笑うしかなかったわ、あんな運転するやつは即免許剥奪でいいやろ!人身事故起こす前に川にでも突っ込めばいい。
かと思えばスーパーのレジで僕の前に並んでた腰の曲がったおばあちゃんがスマホ取り出してペイペイで支払うし、、、
目を疑うシーンが多い日やったな。
2020年2月26日水曜日
2020年2月13日木曜日
ガチ受注
今日、今年初の陶芸教室やった。本焼きが終わって置いてた僕の犬を見て先生の知り合いが作って欲しいって言ってたって聞いた、返事はもちろんYES!
じっくり観察すると色々特徴あるけど、ただリアルに忠実に作ってもおもんないからパッと見のスッとしてる感を形にしたいなー
あっ!いつも可愛いと思って作ってるお尻の穴どうしよ?
猫はむかし飼ってて肛門も金玉も可愛いいの知ってるから迷わず作るけど犬飼ってる人はどうなんやろ?肛門も可愛いって思ってるんかな?
きっと同じ様に可愛がってるはずやから嫌いなわけないかー
2020年2月9日日曜日
寒い日
昨日は寒い日やって、今年一番の冷え込みやってニュースで言ってたからヒートテック着て、シャツ着て、スウェット着て、セーター着て、ダウン引っ張り出して着たら、、、
重ね着し過ぎてパンパンで肘曲がらん、腕上がらん、肩回らんくてめっちゃ疲れてんけど、しかも言う程寒くなかったし!
寒がりビビらすとパンパンなるまで着るよ!って話し。
2019年12月31日火曜日
ありがとう
まず、おとんの事を書いてたら数人の友達が励ましてくれたんが有り難かった。とても。ほんまにありがとう。
去年の大晦日は胃を3分の2切ったばかりやけど元気なおとんも家にいて、お雑煮食べれんの?おせちは?お刺身は大丈夫なん?って心配して見てた。一口食べては箸を置くおとん、しんどいけど頑張って食べてや!って、、、声には出してへんけど応援してた。
でも、7月7日、、、
その日は家族みんな順番にお見舞いに行って賑やかで楽しい日やったんを憶えてる、夜になるまでは、、、
病院から出て葬儀屋で寝付けず、おとんの様子を見に行くと別れ惜しくて寝たくない和さんが棺の横で起きてて「まるで寝てるみたいやなぁー」ってずっと繰り返して言ってた、見に行く度言ってた。
一昨年の旅行先の有田で写真撮ろうとしたら向けかえすのおとんらしすぎて永久保存やで。
おとんの携帯にもそう違わない僕が写ってるんやろな。
そう言えば和さんと三人で行こうって言ってた島根行ったで。
前におとんとボンゴで迷いながら行った唐鎌神社も行ったで、電車と生活バスを乗りつがなあかんくてめっちゃ遠かったけど地元の人が温かくて楽しかったで。
帰りに隣りの町まで見送ってくれた清司さんは一張羅のテカテカスーツできめてておもろかったで。
あっ!おかんは元気やで!毎日、違う名前でただいま言う遊びに付き合ってくれてるから。
怒濤の一年で気づけば明日、新年が来る。
部屋片付けな、ソファーの上だけでも。
2019年12月26日木曜日
タイヤ
配達行った帰りに年末の恒例になってるビッグボーイのめっちゃ歯いるタイヤみたいな肉を食べに寄った。
和さんの歯が見えへんのにタイヤがガンガン減っていく、奥歯があるんやろうけど相変わらずおもろい光景。
去年に続き今年もひどい年で濁流に流されて木にしがみついてなんとか越えた一年やった、、、
話す事は沢山あるけど喋らずタイヤを食べた、無言でも和さんとタイヤを食べるんが楽しいし、言わんでも二人とも今年もなんとかなって終わるんやなって気持ちなんやと思う。
和さんの膝が心配やけど、行けるとこまで行こう!な!!!
2019年12月19日木曜日
無人島
インスタを誰にも知らせず始めた時、広い海の無人島にぽつんといてる気分やった。
今でも昔からの友達は3人、コメントしてくれるのは続けてる間にできた友達ばかり。
そう言えばインスタ初期は外人さんに囲まれてて、日本人はシャイと言うか気を使って距離をとるタイプの人が多い感じがして気になったアカを積極的にフォローしてったなー
インスタでは告知したけど前と似た感じでひっそり始めたツイッター、いつまで無人島生活が続くのかちょっと楽しみ。
にしても、ラインスタンプ再申請して一週間たつでー インドネシア抜けばオッケーみたいな感じやったのによー そら首も伸びるで!早くせな支えきれんくなるで!!!
2019年11月5日火曜日
作品のこと。
前からインスタでみやもとかに褒められる、恥ずかしい程に。
特にみやもはめっちゃ絵上手いから褒められると見透かされてるような気になる、先生にデッサン見てもらうあのドキドキ感に近い。だから今回のオロフェスで紹介したいって言われた時、素直に嬉しかった。
まだ、ちゃんと伝わるように注意して制作してる部分もあって見たときに受ける印象が小さくなってしまってる作品があるねん、わかりやすく言うとおおらかさに欠けるのがあるねん。人には無意識で伝わってて自分にしかはっきりわからんとこやけど、そんな部分も見透かされてるんやろな。
もっと自由に作りたいの作れるようになる日を楽しみに見ててほしい。
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